アナタヘ
無理に忘れる必要はない
どんどん風化していい思い出だけが残るから
どんなときにもアナタの傍にいます
無理に忘れる必要はない
どんどん風化していい思い出だけが残るから
どんなときにもアナタの傍にいます
すっきりした
周りを気にしすぎていた
気にならなくなった
本当に大切なものをみつけた
出逢えたことに感謝
みんなに出会えたコトが幸せ
タクさんの笑顔
キミのそばにいる喜び
カワしあう楽しい会話
君じゃなくてはいけないわけ
2人のときアナタが初めて名前を呼ぶ
距離が縮まった気がした
友達の前では違う呼び方をする
いつか名前で呼ばれますようにって
お祈りしてます
傍にいて欲しいのに
横に居たいのに
言葉にできない
ホントは寂しがり屋で甘えん坊
尽くしたいのに
逢えてうれしいのに
そっけなくなる
アナタを好きになればなるほど
苦しくなる
ずっとアナタからの連絡をまっていた
そっとアナタの笑顔をおもいだしていた
いまでもアナタがスキです
伝えれ遅れた想い届きますように
つらいときほど笑顔を作ってみよう
朝、鏡をみたら笑顔を作ってみて
すると一日不思議と会う人から笑顔が返ってくるよ
それはアナタが笑顔でいるからそのお返しだよ
アナタの笑顔が見たいもの☆
一番自分がこだわっているのかも
素敵な出会いがそこにあるのに
見逃しているかもよ
心をもう一度開いてみよう
てをおっきくそらにむかってのばし
めをとじておっきくいきをすう
おっきくなる君へのおもい
おっきなそらよりおっきくなる
限界は自分で決めること
だから無限でありたい
苦しさはアナタと同じだとおもってはいないけど
苦しいね。。
そんなにがんばらなくていいんだよ
アナタらしく
笑顔のアナタと一緒にいたいだけ
もっともっとお話してもいいですか?
アナタだから夢を語れます
アナタにとっての心の支えは誰ですか?
わたしにはアナタだけです
ひさしぶりにあの子から声をかけられた
とてもご機嫌だった
きっと今日はデートなのかな?
想いを寄せる人に会えるだけで
人はステキになるね
携帯の充電が完全に無くなった
アナタへのメールを送ったのを最後に充電が無くなった
アナタへ送るだけの力を残していてくれたんだね
当たり前のつながりがつながらなくなる不安
こんなにも大切な人なんだと実感しています
最後の力に感謝します
アナタにはそのとき不安な気持ちはいわなかったけどね
音も映像もない部屋でひとり
とても静かな時間
タイピングの音が響く
心も静かでからっぽ
このまま眠ってしまいたい
なにもきこえない
ねてるわけでもないのに
なにもきこえない
きづいたらちがうばしょにいる
なにもきこえない
とじてる心
初めて会ったとき
遠くにいたアナタと目が合った
初めて会ったとは思えなかった
気づいたらアナタが隣にいて話をしていた
いまでもいつも気づいたらアナタが傍にいる
アナタのタイミングはわたしをドキドキさせる
いまの君は
どんな空をみてるのかな?
そっちはいい天気かい?
こっちは洗濯物がすぐに乾いたよ
君が真っ白なゲレンデで
鼻を赤くしてかっこつけてる姿が
目に浮かびます
アナタはワタシの想いがわかるのかしら
ワタシが願うとアナタは叶えてくれる
ワタシが感じたことをアナタは言葉にしている
アナタの傍にいるとワタシは同じことをしてる
アナタの瞳にみつめられると
ワタシの想いがすいこまれていく
遠くにいても傍にいても
アナタのぬくもりがワタシの中にある
アナタとワタシは似たもの同士
ずっとずっと。。
アナタの姿をみつけるだけで存在が大きくなる
アナタがこっちを見ただけで何も手につかなくなる
でもアナタの瞳には違う人が移っている
何度となく泣いた想い
伝えることができないこの想い
アナタが手をとってくれたら
その瞳を見つめていいんだよね
叶うことがない願い
おひとよしかもしれない
いいかっこうしいかもしれない
アナタにみあわないのをわかっているけど
アナタを想えば想うほどなにもできなくなる
ほんとはいちばんアナタのそばにいたくせに
一目みて感じた第一印象
接すると変わる第一印象
でも瞳はウソつかないね
アナタの瞳は澄んでいたもの
今日もその瞳に見つめられた
信じています
君にしか見せない顔
君しか教えない秘密
君にしか伝えない心
君の前にいる僕はすべてだよ
アナタと手をつなぎたい
そんな衝動にかられるワタシって
変ですか?
大好きだもの
そっとつないだちょっと大きめの手
はなしたくないよ
信じたかった
でも信じられなかった
そんな僕の気持ちに終止符を。。
これ以上アナタを苦しめたくない
アナタへのいままでの感謝は
鍵のついた箱にしまいます
鍵は今アナタのポケットの中
いつかアナタが開けてくれるなら
僕がアナタを信じれるおまじと一緒に
開けてくれたらと。。。
ピンとした気持ちが一気に柔らぎ
アナタのその優しさに包まれる
僕の中がアナタ全てになる瞬間
いつかこの気持ち伝えます
ありがとう
少しうつむきながら微笑む姿が好きです
・・・☆
昨日はホワイトデーでしょ?
彼女ね彼からのお返しを楽しみしてるみたい☆
あるかなあるかなあるかな?
忙しくて忘れているかな。。それとも。。ナシかな。。
ってちょっとドキドキの彼女みたいだけど
携帯を忘れちゃったため連絡とれない彼女
って妄想ちゅ~
・・・
今日、用事ある?
・・・☆
ん。。いまのところないけど。。
・・・
ってか、その彼女って。。だよね?
・・・☆
たはっ。。あれっまよっちゃったのね。。?
たぶん。。◎
・・・
用事ができたからそっちいくよ
10分っくらい後で
でしゃばっちゃった。。
それなのに
言葉にできないぐらいうれしかった
アナタのきもちがうれしかった
ぎゅって胸ににぎりしめた
ごめんねっ
ありがとうっ
言葉にしても伝わらない思いがある
言葉にしたくてもできない思いがある
出会ってまもないけど
いつもそばにいた
アナタといると
いつも笑顔でおれた
アナタの笑顔
いじわるして得意げな姿
心配してくれる優しい瞳
人を大切にする心
恋人?家族?
なんでもないのに
いつも傍にいてくれた
ウソイツワリの関係ではないって
信じてる
アナタだから
僕は僕でおれたんだ
アナタはどうおもっているかわからないけど
アナタは僕の親友です
これからもよろしく
あれからもうすぐ1ヶ月。。
携帯を眺めてはいるけど
鳴る気配は無い
メールは送ってみるものの
当然のように返事は無い
声を聞きたくて携帯を手にするけど
プッチっと切られる音が怖い
届かない想い
アナタの中のアタシはなんでもない存在
友達でも無理ですか?
空白の日々。。
もうそろそろ限界かも
ずっと待っていた
ずっと聞きたかった
君の元気な声が
キセキがおこったよ
待っていてよかった
大好きな君からの言葉が
心に響く
お前との出会いは
俺にとってとてかけがえのないものだった
言いたいことをいって
腹抱えて笑い
おもいっきし泣きまくり
喉を枯らして叫び
夜を明かして語ったことも
そんなお前はここにはもういない
俺はお前を引き止めることはできなかった
あの時引き止めていたら
お前は俺に笑顔を向けてくれたのだろうか
悔やんでも悔やまれない想い
俺にはお前しかいない
それを伝えたい
もしお前をこの世に取り戻せるなら
気づいていますか
一目みたとき
アナタを大切にしろっと
神様からいわれたの
だからかな
アナタと出会ってから
とても不思議なことが
たくさん起こる
アナタが一番知ってると思う
アナタの存在は
やっぱり特別
迷惑ですか?
どこにいますか?
アナタは私のメールを
どんな気持ちでみてるのかな?
連絡がないということは
元気でいるという連絡でもあるのかな?
アナタへの想いは募るばかり
どうすればアナタと一緒におれますか?
諦めてほしいということですか
それさえもない無言の連絡は
私には辛すぎます
アナタの連絡が私の心の支え
それを分かっているアナタだから
もっともっと悲しくなります
すなおなきもちをあわらしたい
すなおなこころであらわしたい
それをつたえられることのよろこび
そしてそれをうけとめてくれるアナタ
とても感謝
冷静にみてみよう
価値観の違いかもしれない
もっと広い心でみてみよう
もしかすると見落としているかもよ
君の中にない大切なものが見つかるかもよ
大切にしよう
広くしよう
君のために
神様が教えてくれることが
聞こえてくるよ
アナタとの出会いは
僕にキセキを起こしてくれた
アナタとの時間は
僕に永遠をくれた
早くても遅くても
アナタと出会うことはなかった
長くても短くても
アナタとの時間は僕のすべて
わすれたくない
はなれたくない
この出会いを永遠にしたい
なんだろう
アナタの目を見ただけで懐かしさを感じた
アナタは共通のきっかけがなかったら
ここまで仲良くならなかったといったけど
僕はそうはおもわなかったよ
ずっとずっとこうなると思っていた
とても不思議な感覚だけど
アナタとは今みたいになれると信じきっていた
そのことをどうアナタに伝えたらいいのかな?
重いことはアナタをつかれさせていること
僕はわかっているはずなのに
アナタにだけは伝えておきたくなるんだ
アナタのそのきらきら光る瞳に
僕は素直に最高の笑顔で”ダイスキ”って伝えたくなるんだよ
ずっとずっと一緒に居たいとつたえたい
その優しさ、強さ、その声
いつまでも大切にしてね
僕の心の陽だまり
アナタにひきとめてほしかった
ほんとうはアナタのそばにいたかった
でもしっている
アナタはワタシをひきとめないことを
この不安なきもちをつたえたかった
アナタは応援していてくれる
だからそれに答えようと
いまを費やしている
いまでも、まっている
アナタの一言。。。
まだ間にあうよ
おもいおこすと
ワタシは君の事をなにも知らない
君は本当のことを話してくれなかった
君の本音を話して欲しかった
いつも聞き役だった君
君に話す余裕を与えなかったのかな?
ワタシのことばかりを知ってほしかったのかな?
君のこともっともっと知りたいから
ワタシはすべてを君にさらけ出していたんだよ
それでも君は心を開いてくれなかったんだね
いまさらながら君への想いは届かなかったのだと
とても寂しく思う
でも君のような人に出会えたことに
こころから幸せにおもっているよ
初めて自分をさらけ出すことが出来た君へ
ばいばい。ありがとう。
彼がそばにいてほしいといってくれたら
彼女はずっとそばにいるよ
彼がそっと手をつないでくれたら
彼女はそっとにぎりかえすよ
彼がだきしめてくれたら
彼女はそのまま彼の中だよ
ずっとこのままがいい
いつかきっと。。。
アナタとの距離が
いつのまにかできていた
アナタの心が
わからなくなっていた
このひずみは取り返しがつかなくなっているのかな?
ただのワタシのわがままですか?
アナタにはわからなかった
現実の悲しさに救いを求めて
ワタシはアナタを追いかけた
でもアナタはそれを許さなかった
もう一度あのときのように
ワタシの隣で
そっと話し掛けて欲しい
アナタの優しさが身にしみる
アナタは良くみてるよね
落ち込んでる時に
どきっとすることを聞かれると
心配かけないように
元気な振りをしたくなる
でも、ちょっぴり素直になってみると
気が楽になるね
アナタだから素直になりたいと思ったよ
くるしいとき
かなしいとき
さびしいとき
涙がこぼれる前に
空をみあげてごらん
星がたくさん瞬き月が輝いている
同じものをココでもみているよ
ほらっ傍にいるよ
アナタとアイツが一緒に居るところを
僕がいることは知らないアナタ
僕は声をかけることができなかった
声をかけたら何かが終わりそうで
その姿を横切るしかなかった
手が。。身体が。。震えた
声が出なかった
アナタの真剣な眼差し
アナタの笑顔
見ることができなかった
今も一緒にいるのかな。。
何もできない僕
さよならを言うことしか
今日から始まる
いまから始まる
新たな一歩の始まりが
いまここに
キミの未来がココに
どんなことが待っているのかな
どんな夢が現実になるのかな
希望が満ち溢れているよ
今のキミには
その気持ちが折れることがないことを
願うのみです
この場所から離れるんだね
この時間から離れるんだね
僕はココには居なくなるんだね
なんだか急にうれしくなってきた
なにも考えなくていい時間
なにもない時間
僕はココの時間じゃないんだね
なんだか急にどきどきしてきた
僕が居ないだけで
この場所はとても明るく見えた
誰も気づかない僕のことなんて
もう僕はココには居ない
くよくよしたら思いだしてみて
空からみた大陸を
いらいらしたら想像してみて
宇宙からみた地球を
ちっぽけな事だよ
アナタの周りは無限な広さがあるよ
アナタには無限の力が備わっているのだから
あなたをひさしぶりにみつけた
はなしかける勇気がなかった
あなたへのおもいがこみあげた
声をきいたわけではない
笑顔をみたわけではない
目が合ったわけではない
ただあなたの存在が
うしなってはいけないものだと
実感したよ
あなたのそばにいたい
ただそれだけが今の望み
この想い届きますように
手首をちょっとだけすりむいた
ちょっとだけなのに
腕が回らないぐらい痛い
こんなに痛くなるなんて思わなかった
ちいさな傷が
大きなの痛みとなって
私に苦しみを与える
予想がつかなかった
人の心のようだ
ドキっとした
貴方を感じた
なんだろこの感覚
胸に手を当てた
どきどきっが止まらない
貴方のフレーズが頭から離れない
貴方の姿が忘れられない
あたし恋しちゃったのかな。。
想っただけで顔が赤くなっちゃった
あなたに一目ぼれ☆
君がどこかから帰ってきた
君は違う道を進んでいたようだ
このままあえなくても僕は探す気はなかった
君が知らない間に
僕も違う道を行こうと決めた
その前に君にもう一度逢えてよかった
君の元には帰らないよ。。
きいろいはながさいた
わたしのこころになかにさいた
めをつぶると
あかるいたいようにように
かがやいていた
いつまでもいつまでも
わたしのまぶたにやきついている
アナタがわたしにえがおをくれるときのように
むねのなかがあたたかくなってくる
いまきづいても
おそいよね
あなたの想いは
別のとこにある
いまきづいても
おそいよね
あなたへの想いは
ここにある
いまなら言えるのに
おそいよね
なんでこんなにもつらいの
神様が与えてくれた”試練”
こんなにつらいなんて思わなかった
こんな辛さ醜さは初めてかもしれない
誰かに話せば楽になると思っていた
でもどんどん溜まっていく
解決が見えない”試練”
”試練”から逃れられたとしても
私の心のキズは癒されることはない
あのキズを負わせたモノは
永遠に私の心の中に住み続けるだろう
今すぐにでも。。
私の目の前から取り除きたい
あともう少し。。
大切なものを失う覚悟はできている
ただ苦しさが増すばかり
失ってしまった
大切なものを1つ失ってしまった
いつも同じ過ちを繰り返す
いつになったら変われるのだろうか
いつになったら同じ過ちをしなくなるのだろう
取り返しがつかない現実
目の前の未来と向き合うことが出来ず
想いだけが一人歩き
君からの言葉を見るだけで
君の笑顔が浮かぶ
君の声を聞くだけで
君の笑顔が浮かぶ
瞬くような光輝く笑顔
みんなをとりこにし
みんなを元気にしてくれる
その笑顔は
僕の一番のパワーの源
いつまでもいつまでも
消えないように
見守りたいよ
幸せってなんだろう
不幸だね?って言われている人の方が
幸せだったりする
だって不幸と思われているから
皆が幸せをくれるもの
皆、気づかないんだ
暗すぎて静か過ぎて
本当に悲しんでいる人の姿が
目の前にいることを