出会い
アナタとの出会いは
僕にキセキを起こしてくれた
アナタとの時間は
僕に永遠をくれた
早くても遅くても
アナタと出会うことはなかった
長くても短くても
アナタとの時間は僕のすべて
わすれたくない
はなれたくない
この出会いを永遠にしたい
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アナタとの出会いは
僕にキセキを起こしてくれた
アナタとの時間は
僕に永遠をくれた
早くても遅くても
アナタと出会うことはなかった
長くても短くても
アナタとの時間は僕のすべて
わすれたくない
はなれたくない
この出会いを永遠にしたい
なんだろう
アナタの目を見ただけで懐かしさを感じた
アナタは共通のきっかけがなかったら
ここまで仲良くならなかったといったけど
僕はそうはおもわなかったよ
ずっとずっとこうなると思っていた
とても不思議な感覚だけど
アナタとは今みたいになれると信じきっていた
そのことをどうアナタに伝えたらいいのかな?
重いことはアナタをつかれさせていること
僕はわかっているはずなのに
アナタにだけは伝えておきたくなるんだ
アナタのそのきらきら光る瞳に
僕は素直に最高の笑顔で”ダイスキ”って伝えたくなるんだよ
ずっとずっと一緒に居たいとつたえたい
その優しさ、強さ、その声
いつまでも大切にしてね
僕の心の陽だまり
アナタにひきとめてほしかった
ほんとうはアナタのそばにいたかった
でもしっている
アナタはワタシをひきとめないことを
この不安なきもちをつたえたかった
アナタは応援していてくれる
だからそれに答えようと
いまを費やしている
いまでも、まっている
アナタの一言。。。
まだ間にあうよ
おもいおこすと
ワタシは君の事をなにも知らない
君は本当のことを話してくれなかった
君の本音を話して欲しかった
いつも聞き役だった君
君に話す余裕を与えなかったのかな?
ワタシのことばかりを知ってほしかったのかな?
君のこともっともっと知りたいから
ワタシはすべてを君にさらけ出していたんだよ
それでも君は心を開いてくれなかったんだね
いまさらながら君への想いは届かなかったのだと
とても寂しく思う
でも君のような人に出会えたことに
こころから幸せにおもっているよ
初めて自分をさらけ出すことが出来た君へ
ばいばい。ありがとう。
彼がそばにいてほしいといってくれたら
彼女はずっとそばにいるよ
彼がそっと手をつないでくれたら
彼女はそっとにぎりかえすよ
彼がだきしめてくれたら
彼女はそのまま彼の中だよ
ずっとこのままがいい
いつかきっと。。。
あの橋をわたると
あの島につながっている
そっと壊れないように
落ちないように
その先に進んでみよう
アナタとの距離が
いつのまにかできていた
アナタの心が
わからなくなっていた
このひずみは取り返しがつかなくなっているのかな?
ただのワタシのわがままですか?
アナタにはわからなかった
現実の悲しさに救いを求めて
ワタシはアナタを追いかけた
でもアナタはそれを許さなかった
もう一度あのときのように
ワタシの隣で
そっと話し掛けて欲しい
アナタの優しさが身にしみる
アナタは良くみてるよね
落ち込んでる時に
どきっとすることを聞かれると
心配かけないように
元気な振りをしたくなる
でも、ちょっぴり素直になってみると
気が楽になるね
アナタだから素直になりたいと思ったよ
くるしいとき
かなしいとき
さびしいとき
涙がこぼれる前に
空をみあげてごらん
星がたくさん瞬き月が輝いている
同じものをココでもみているよ
ほらっ傍にいるよ
アナタとアイツが一緒に居るところを
僕がいることは知らないアナタ
僕は声をかけることができなかった
声をかけたら何かが終わりそうで
その姿を横切るしかなかった
手が。。身体が。。震えた
声が出なかった
アナタの真剣な眼差し
アナタの笑顔
見ることができなかった
今も一緒にいるのかな。。
何もできない僕
さよならを言うことしか
今日から始まる
いまから始まる
新たな一歩の始まりが
いまここに
キミの未来がココに
どんなことが待っているのかな
どんな夢が現実になるのかな
希望が満ち溢れているよ
今のキミには
その気持ちが折れることがないことを
願うのみです
この場所から離れるんだね
この時間から離れるんだね
僕はココには居なくなるんだね
なんだか急にうれしくなってきた
なにも考えなくていい時間
なにもない時間
僕はココの時間じゃないんだね
なんだか急にどきどきしてきた
僕が居ないだけで
この場所はとても明るく見えた
誰も気づかない僕のことなんて
もう僕はココには居ない