« みあげてごらん | メイン | スタート »
アナタとアイツが一緒に居るところを 僕がいることは知らないアナタ 僕は声をかけることができなかった 声をかけたら何かが終わりそうで その姿を横切るしかなかった 手が。。身体が。。震えた 声が出なかった アナタの真剣な眼差し アナタの笑顔 見ることができなかった 今も一緒にいるのかな。。 何もできない僕 さよならを言うことしか
日時: 2007年04月14日 23:08 | パーマリンク
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: (スタイル用のHTMLタグが使えます)
これは2007年04月14日 23:08のpoemです。
【前のpoem】 >>「みあげてごらん」です。
【次のpoem】 >>「スタート」
【n-wordトップ】 >>n-word